ITエンジニアのための プレゼン・説明力向上マンツーマン

もう「自信持って話してくれ」と
言われたくないエンジニアへ

15年苦しんだ私が、595人に教えて確立した方法

技術力はあるのに、なぜ信頼されないのか

設計レビューでの私:
「えっと…この設計は…たぶん…」

上司の頭の中:
「こいつ、本当に理解してるのか?」

結果:
→ 2時間の質問攻め
→ 「大丈夫?」と心配される
→ 監視が厳しくなる

私が不安だったのは「話すこと」だけ。
でも相手には「仕事への不安」に見えていた。

15年間、的外れな努力をしていました

2002-2017年の私の勘違い:

  • もっと技術力を上げれば…
  • もっと詳しい資料を作れば…
  • もっと丁寧に説明すれば…

全部、的外れでした。

2018年、転職先で逃げ場がなくなりました。
中小コンサル会社で「説明するのは君だけ」状態。
必死で変わるしかなかった。

変えたのは、たった2つだけ

1. 事前に準備する
2. 実際に練習する

シンプルすぎて拍子抜けしましたか?

でも、この2つを実践した結果:

  • レビュー時間が半分以下に
  • 「分かりやすい」と言われるように
  • 2021年から講師として活動開始
  • 今では595人に指導

私が実践している準備方法

私の場合:

  1. 資料を作る時点で、話すことを考える
    「このスライドで何を伝えるか」を考えながら作成
  2. 覚えるまで練習する
    回数は決めず、自然に話せるようになるまで
  3. 本番はスライドを見れば話せる状態に
    台本を読むのではなく、自然に言葉が出てくる

最初は時間がかかりました。
でも今は、準備時間はほぼゼロ。
一度身につければ、一生モノのスキルになります。

なぜ多くのエンジニアが苦手なのか

カラオケを思い出してください

初めての曲:歌詞を見ても、たどたどしい
 ↓ 何度か歌う
慣れた曲:自然に、感情を込めて歌える

プレゼンも同じです
ぶっつけ本番 = 初めての曲を歌うようなもの
練習済み = 十八番を歌うようなもの

なのに、なぜか仕事では「練習」という概念がない。

595人教えて分かったこと

595人
プレゼン・話し方指導実績

4.78
受講者評価(5点満点/266件)

多くの方に共通していたこと:

・話す内容を、その場で考えていた
・ぶっつけ本番で臨んでいた
・練習という概念がなかった

準備と練習で改善の余地がある方がほとんどでした

私がサポートできること

ITエンジニアのための
プレゼン・説明力向上マンツーマン

月120分のマンツーマン練習
オンライン(Zoom/Google Meet)が基本
※希望者には飯田橋教室での対面セッションも可

チャットでいつでも相談

月120分の使い方(例)

じっくり派60分×2回
月2回しっかり練習
コツコツ派30分×4回
毎週少しずつ
集中派120分×1回
月1回がっつり

あなたのペースに合わせて調整OK
対面希望の方は飯田橋教室(東京)も利用可能

練習内容
・設計/コードレビュー
・顧客プレゼン
・要件定義の説明
・進捗報告
・LT/勉強会
実際の資料でOK
サポート
・LINE/Slack等で相談
・資料の事前チェック
・準備方法のアドバイス
・本番後の振り返り
24時間以内返信

月額 20,000円
初月 15,000円

※成果には個人差があります

なぜ私が教えられるのか

エンジニアとして:
・23年間の開発経験(会計システム中心)
・15年間レビューで苦しんだ
・転職して逃げ場がなくなり克服

講師として:
・2021年〜 ストアカ講師
・85講座作成、45講座開催
・のべ1,200人以上が受講
・プレゼン/話し方系:595人指導

エンジニアの苦しみが分かる
×
595人教えた経験がある


だから、あなたの役に立てる

こんな方に向いています

✓ レビューで「自信持って話して」と言われる

✓ 技術的には正しいのに通らない

✓ 準備の仕方が分からない

✓ 練習なんてしたことがない

✓ 転職/異動で説明役になってしまった

まず相談してみませんか

現在の悩みを聞かせてください。
あなたに合った練習方法を一緒に考えます。

LINEで「エンジニア相談」と
送ってください

LINE ID: @eng-talk-up

メール:seikasakamaki@zb3.so-net.ne.jp
24時間以内に返信します

よくあるご質問

Q: オンラインと対面、どちらがいいですか?
A: それぞれメリットがあります。オンラインは移動時間がなく気軽に受けられます。対面(飯田橋教室)は実際のプレゼンに近い環境で練習できます。お好きな方をお選びください。

Q: 月120分はどう使うのがおすすめですか?
A: 最初は60分×2回がおすすめです。しっかり練習できて、間隔も空きすぎません。お忙しい方は月1回120分でも対応します。

Q: どんな内容を練習できますか?
A: 設計レビュー、顧客プレゼン、要件定義、進捗報告など、お仕事で必要な説明場面に対応します。実際の資料を使った練習も可能です。

Q: 本当に上達しますか?
A: 595人教えてきた経験から言えるのは、準備と練習を続ける方は皆さん何らかの変化を感じています。ただし個人差はあります。


最後に。

「営業じゃないのに、なんで説明しなきゃいけないの」

15年間、ずっとそう思っていました。
でも現実は変わらない。
だったら、自分が変わるしかない。

2018年に追い詰められて始めた「準備と練習」。
今では595人に教えるまでになりました。

特別な才能は要りません。
準備と練習を重ねる。
それだけです。

オンラインでも、対面でも。
あなたのペースで、あなたの場所で。
一緒に、一歩ずつ進みませんか。

※成果には個人差があります。継続的な取り組みが大切です。